炭水化物と炭水化物?!って言う台詞が嫌いです。 私は出身は兵庫です




炭水化物と炭水化物?!って言う台詞が嫌いです。 私は出身は兵庫ですが、大阪育ちなので、昔からお好み焼きとご飯を普通に食べて来ました。
それを、関西以外の人(関西圏でも言う人はいます)が見ると「えー!炭水化物に炭水化物なんて考えられないよ!」などと言われます。
でも、その台詞を言うほとんどの方がパスタとパン、ピザとパスタ、ラーメンとチャーハン、うどんとおにぎり、餃子とご飯やラーメン等々他にも炭水化物と炭水化物の組み合わせのメニューを普通に食べているのです。
「お好み焼きとご飯って合うの~?」とかならまだしも、「炭水化物と炭水化物なんて」という台詞は他の炭水化物同士の組み合わせを全て否定した時に言って欲しいと思ってしまいます...
この台詞、皆様はどう思うわれますか?






炭水化物と炭水化物の組み合わせって美味しいんですよね。
全国区の食べ物でも焼きそばパンとかコロッケパン、コロッケバーガー、マカロニ(マカロニ=炭水化物)グラタン(クリームソース=炭水化物)等沢山あるのに。
多分そういう人達は何が炭水化物なのか?という事が良く分かっていないんじゃないですか?
◆意味も分からずに、批判している輩が日本人には多い。
それ自体笑える。
実は、炭水化物どうしかではなく、食感と味覚の問題。
ソース味のお好み焼きにマヨネーズのせるのが気持ち悪いのと同じ。
たこ焼はしょうゆ味。
鰻丼にマヨネーズかけっかと言う話。
から揚げも味ついてるんだから、香辛料の花椒塩とレモンぐらい。
マヨネーズかけて食う現代人は味覚障碍者が多い。
では、チキンナゲットはって?
あれは、味がついてないですから、、、
◆パスタとパン、ピザとパスタ、ラーメンとチャーハン、うどんおにぎり、餃子とご飯またはラーメン
ごはんとコロッケとか食べたこと無いな
それ食ってるのにお好み焼きごはん否定する人はおかしいな
まあ俺には言う権利あるから言う
炭水化物と炭水化物は無い
◆どんな時にその台詞を言うか、使うかはその人の自由なので好きな時に言えば良いと思っています。
お好み焼きとご飯の組み合わせに対して、炭水化物と炭水化物なんて!と言って来る人は配慮があるからじゃないでしょうか。
明らかにその地方の食べ物、食べ方を否定するような言い方をせず、敢えて「お好み焼き」とは言わず「炭水化物」と表現しているのですから。
お好み焼き自体への尊重、その地方生まれの食べ物への尊重、その地方の人の慣れ親しんだ食べ方への尊重があるからこそ、敢えて、炭水化物と炭水化物!と言っているのではないかと私は思いますけどね。
主食と主食じゃん!と思っているけれど、もしかしたらその地方の人からしたらお好み焼きは主食ではなくおかず、かも知れないから敢えて「主食」ではなく「炭水化物」と表現している場合も考えられますし。
ポテトサラダを主食と考える人からしたら「主食と主食じゃん!」と思うでしょう。しかし大半の人がポテトサラダをおかず、だと思っているのを解っているからこそ、敢えて「炭水化物と炭水化物じゃん!」と表現するのと同じだと思います。
◆君の意見には、共感がもてる。
粉もん+ご飯はもちろん、丼もの+うどん(そば)なんかも組み合わせとしては普通に感じる。
同じ「炭水化物+炭水化物」でも、変わった組み合わせな場合には疑問を感じることはあるけど。
例えば、「天丼+天ぷらうどん(そば)」や「カレーライス+カレーうどん」など。(笑
◆関西なので普通です。
たこ焼きと、御飯も大丈夫でしたよ。