西城秀樹さんが亡くなってしまいましたが、晩年は脳梗塞発症のリハビ




西城秀樹さんが亡くなってしまいましたが、晩年は脳梗塞発症のリハビリの日々でしたが、早期発見はできなかった? 享年63歳は、若すぎですよね。






気をつけていても二度目発症したから…。やはり健康診断は重要ですよ。私も去年糖尿病で、即入院と言われた時はショックでした。数ヶ月で落ち着きましたけど、一生付き合わないといけません。若い時と同じ食生活していたら大変な事になりました。ダイエットでもないのに10キロ体重落ちた時はもっと大変な病気かと思いましたが。
人生は一度きりでリセット出来ない。これから後悔しないように生きていかなければ。63才は若いのかどうなのか知りませんが精一杯生きて後悔はしていないと思います。
◆早期発見でしょう
原因は心停止
早期発見していなければそのまま死んでいた筈です
その後数日生きていた、、、お別れをしたかったのでしょう
短くても充実した人生でした
2度も現役復帰出来たのですから
本人もここまで出来れば満足でしょう
◆本人も周りも恐怖や心配に首根っこつかまれてるかのごとくかと存じ上げます、一経験談として、お読みください。
父の友人の奥さんが、脳梗塞で倒れたそうなんですが、もともと学校の先生で知的プライドも
高く、なかなかリハビリに一生懸命になれず、ヒステリックになっていたそうなんです。それで「お前、いい知恵ないか?」と電話で尋ねられ、それならばと、自分の持っていた本の中から、アメリカの脳科学の天才的権威が正に突然の、脳卒中で倒れたものの目から鼻に抜けるような^↓^自己洞察、論理的専門的知識、直感的独創的リハビリ、そして周りの血の通った献身的サポートによってまた大学で教鞭を振るうまでに回復した自伝『奇跡の脳』、禅宗のお坊さんの名言を分かりやすく解説した『ほっとする禅語』、あくまでリハビリのとっかかり、いわばウォーミングアップに最適かと、ゆる体操のDVD付き入門書『ゆるスポーツトレーニング革命』を送ってもらった所、一番目の本を中心に気にいって下さり、リハビリにも気が乗るようになり、周りが腰抜かすんじゃないかと言うほど、本腰入れた結果かなりの割合快復に向かっていったそうです。
いい意味で、眉に唾つけてδ”(“-)”読んでいただいて、頭の血管柔らか目で参考にしていただければ幸いです。とにもかくにも首を長くして快復を祈りましょう
「脳卒中の後、六ヶ月以内にもとに戻らなかったら、永遠に回復しないでしょう」そうジル博士自身、耳にたこが出来るほど、言われたそうですが、博士いわくこれは、本当じゃありません。発症後八年間の年月で、自分の脳機能が格段に進歩し、脳や身体が完全に回復したのを肌身で確認したとのこと。彼女ら脳科学者間ではよく知られている、脳の「可塑性カソセイ」という驚くべき能力によって失われた機能を回復することができるのです。とのこと。 脳卒中から回復した世界的な脳の専門家の言ですので、信憑性は高いかと。
………色線でも引きながら目を通されるだけでも、多少なりとも脳細胞たちが刺激を受けて、いきいきと♪活性されるかもしれませんしね(*^▽^)/★*☆
奇跡の脳』巻末付録B 最も必要だった四十のこと より
1わたしはバカなのではありません。傷を負っているのです。私を軽んじないで。
5心を開いて、わたしを受け入れ、あなたのエネルギーを抑えて。どうか急がないで。
10睡眠の治癒力に気づいて。
15見よう見まねのやり方で教えてください。
20赤ちゃんを扱うように優しく扱って。
25課題が上手くいかないのは、何が障害になっているのか、見つけてください。
30もし古い(脳内)ファイルを見つけられなかったら、かならず新しいファイルを作るのを忘れないで。
35家族、友人たち、優しい支援者たちと親しい関係を保てるようにしてください。カードや写真を張り合わせたコラージュを作って見せてください。それらに見出しをつければ、私はゆっくり見ることができます。
40薬物療法が疲れを感じさせ、それに加えてありのままの自分をどう感じるかを知る能力をぼやけさせていることも、忘れないで