「糖質制限」に縛られた友人がやばいです↓ 友人が半月前から糖質制限




「糖質制限」に縛られた友人がやばいです↓ 友人が半月前から糖質制限ダイエットを始めたんですが、人が食べるものにいちいち絡んでくるようになりました。
私はよくインスタやtwitterで食事風景をつぶやいてるんですが、今朝もデニーズの朝食(目玉焼き、ウインナー、ベーコン、サラダ、トースト、コーヒー)をつぶやいていたら「デブの朝食?」「早死にまっしぐら」とかコメントしてきてました。
糖質制限の概念に囚われて、なんかもう…友人の方がよっぽど病気に見えます。見た目もだいぶやつれましたし(本人は痩せたとか喜んでますが、病気痩せみたいで全然綺麗な痩せ方してないです)部活でも体力がなくなりましたし、笑顔も減って暗くなりました。(食事風景のつぶやきにも悪絡みのコメントをつけてくるので、明らかにストレスになっていると思われます。他の友人間でも「あいつやばくね?」と不穏な空気になり始めました)
野菜の糖質まで極端に控えるような糖質制限ダイエットしてる人ってやばくないですか?その方法は間違ってるぞと、なんとか教えられないでしょうか?
私の考えでは、食事は人間の生き甲斐のひとつだと思うんです。糖質制限ダイエットは飽食時代ゆえの現象かもしれませんが、楽しく美味しく食べた方が寿命うんぬん問わず幸せな生き方だと思うんです。(ていうか、健康に影響がないくらいのぽっちゃりまでなら全然やせる必要がないのでは?と私は思うのですが…。魅力って中身から出るものですし)
お前の考えを友人に押し付けるな!と言われてしまいそうですが、明らかに不健康になっていく友人を見ていられないです。なんとかできないでしょうか






その友人は糖質制限をきちんと理解されてないんですね。
危険な気がします。食べちゃいけないっていう強迫観念や、我慢ができなくなって食べちゃった時の罪悪感で摂食障害になったり、ひどいと急死する可能性もあるのでは。炭水化物抜きを広めた人は、アトキンスさんだったか、急死してますね。
私の周りにもやってる方がいたようですが、時々、すごい揺り返しが来るらしいですよ。
痩せられたけど、顔とか肌荒れや吹き出物も出てました。ちなみに、しばらく見なかったら、徐々に体重を戻してるみたいです。
リバウンドで、制限開始前よりも太りやすくなると思いますが。
糖質制限は、まったく糖質を抜いてしまうとかなり危険。
一日に130グラムだったか?はきちんと、摂らないといけないはずです。
そして、糖質を抜いた分、脂質とたんぱく質、野菜で補わなくちゃいけないと思う。
キレイに痩せるためには、きちんと運動と組み合わせてダイエットをしないと筋肉が落ちてなんとも残念な感じですよね。。糖質制限ってそもそも、糖尿病治療の一環、食事療法のはずでした。
ただ、今は何を買っても砂糖たくさん、添加物もたくさん、清涼飲料水とか豊富で、果物にも果糖が人工的に添加されてるはずですよ、フルーツトマトとかね(+_+)。意味が分からない。
醤油、ポン酢などの調味料にさえブドウ糖果糖液糖がたくさん使われてますから、みんな太りやすく、気を使わないと糖尿病などの生活習慣病に簡単になってしまう時代でもあります。
デニーズの朝食、素敵です!
バランス、ばっちりじゃないですか(笑)
◆回答をくださりありがとうございます!
今まではお菓子も程々に食べてたのに、いきなりこんなことになってしまってすごく困惑しています…;;トマトも食べられないとか、糖尿病患者さんより糖質制限の意識が酷い気がします(><)(ますますひどくなって食事量まで減り、学校が休みの日は断食をするとか言い出しました…怖いです)←そうなんですよ!肌荒れがすごい出てしまっているんです!!
こんなことを言うのもアレですが、リバウンドを見る方が私は安心してしまいそうです;;せめて一般的な食事を摂ってもらいたいです…( ; _ ; )
◆昔、突然、菜食主義を唱えだした友人がいましたけど、やっぱり、おんなじ感じでしたね。
なんか一つことに執着するとまっしぐらな人が陥りやすいんだと思いますが、最初のうちは、ダイエット成功ってくらいのやせ方だから、気にもしないんですけど、月日が経つにつれ、傍から見てても、「拒食症じゃないの?」って、上司に心配されるほどやせ衰えて、心臓発作で、自宅で倒れてそのまま離職しましたよ。
菜食主義っていうのもいろんなバージョンがあるらしく、友人は、本当に葉っぱものしか食べなかったようです。動物性たんぱく質を全くとらなかったらしく(牛乳も、大豆とかも摂らなかった)血管がパサパサというか、もろくなってしまったと言ってましたね。
ちゃんとした知識を持たないで、実行に移すと、恐ろしい結果が待っているもんだなと思いました。
会社の健康診断でも、何度もアドバイスや、警告されていたにもかかわらず、全く変わりませんでしたね。
宗教を超えて、なんていうか、強迫観念みたいなものを最後は持っていました。
周りの人間が言えば言うほど、頑なになりますから、見守るしかないよ。
家族も知っているんだろうし、そのことが原因で友達が離れていったとしても、それはしょうがないこと。
まだ半月だし、そのうち、我慢できなくなって、食べるのを待ちましょう。
◆そこそこ、食事は、その人の自由だと思います。人に押し付けるには、あまりに個人的な事ですよね。
糖質制限ダイエットでもなんでも、本人が本人の満足になるならいいですが、他人の食事に口出しする権利は無いです。
あなたの食事にコメントしてきたら、大きなお世話ありがとう?と返せば良いのでは。
体に気をつけてね、とか、糖質制限ダイエット、危なく無い?とか。ストレス半端なさそうなダイエットだね、とか。
何ダイエットでも、本人がほんとうに満足してるなら、人の事なんかどうでも良いとおもいます。そこをアレコレ言ってくるのは、本人にストレスがたまっているのだと思います。
◆やり方間違えると健康に痩せられませんし、糖質を抜いた減量食は長く続けるものではないのであまりにも糖質制限に執着するのはオススメできないですね。
ただそれをやめさせる方法はわかりません。 なんとか説得するしかないですね。
◆ダイエット(シェイプアップ)は、どこまで行っても、個人の話です
人の食事に難癖をつけるのは以ての外です。
個人の糖質制限は勝手ですが人の食事は関係ないのです。
糖質制限は誰にでも通用するものではないですから。
そういうわけでお友達は、ダイエットマニアから、ダイエットパシー
(ダイエット病・ダイエット狂)になってきてると思います。
しかも自分の遣り方が自分では成功したものだから、自分の遣り方こそ
世界の王道って気になってるんでしょう。
多分貴方の言葉は彼には響かないでしょう、
彼自身でそういうことが不味いと気付くまで
温かく見守るか、冷笑するかしかないと思います。
◆糖質制限ダイエットの第一人者は早死してるのにね。