体重、BMIについてなんですが。 高2女です。 私は160cm40kg、BMI156




体重、BMIについてなんですが。 高2女です。
私は160cm40kg、BMI15.6とすごい痩せてます。
BMIについて最近までは全く気にしていなかったんですが、写真みても気持ち悪いしもう少し太りたいなぁとおもいます。
ただ痩せたのは理由があって、元々は普通体型の159cm46kgだったんですが、中2の頃学校のストレスに耐えきれず不登校になり3ヶ月で6kg痩せたっきり1kg増えては減り、を繰り返し今に至ります。
身体的なものか精神的なものかで対処が変わってくると思うんですが、、
病院に行った方がいいですかね…
自慢だろwとかそういうのは辞めてください…痩せる悩みもあります。






痩せるのは体質もあるので一概にはいえませんね。私は太りやすい体質なので羨ましい限りです(不快だったらごめんなさい)
本気で悩んでるのなら病院に行くのも一つの手だと思います。
それとストレスに耐えきれずと書いておられますが、今もストレスが溜まっているようでしたら定期的にストレス発散することも大事ですよ。私の場合は化粧品買って発散します。(お金の減り具合が半端ないですが)
それとしっかり食べてくださいね!ただし偏った食事はNGです。バランスの良い食事を1日3食しっかり食べましょう。
あとは適度な運動ですね。体重が少ないのはもしかたら筋肉が少ないのかもしれません。筋肉は脂肪よりも重いので、運動することで体重も増えると思います。
◆少しづつ実体化しながらユウナレスカ様がこちらにやってくる。
「祈り子となる者は決りましたか?誰を選ぶのです?」
ユウナ 「その前に、教えてください。究極召喚で倒しても「シン」は絶対に
甦るのでしょうか?」
ユウナレスカ
「「シン」は不滅です。「シン」を倒した究極召還獣が新たな「シン」と
なりかわり、必ずや復活を遂げます。」
ティーダ 「そんでオヤジが「シン」かよ・・・」
ユウナレスカ
「「シン」はスピラが背負った運命。永遠に変えられないのです。」
ワッカ 「永遠にって・・・!でもよ、人間が罪を全部償えば、「シン」の復活は
止まるんだろう?いつかはきっと、なんとかなるんだろう!!?」
ユウナレスカ
「ひとの罪が消えることなど、ありえますか?」
ルールー 「答えになっていません!罪が消えれば「シン」も消える。
エボンはそう教えてきたのです!その教えだけが・・・スピラの希望だった。」
激高のあまり声が裏返るルールー。
ユウナレスカ
「希望は・・・慰め。悲しい定めも、諦めて受け入れるための力となる。」
ティーダ 「ふざけるな!」
ユウナレスカに切りかかろうとするティーダに、
若かりし日のアーロンの幻影が重なる
「ふざけるなぁ!ただの気休めではないか!
ブラスカは教えを信じて命を捨てた!
ジェクトは、ブラスカを信じて犠牲になった!」
ユウナレスカ
「信じていたから、自ら死んでゆけたのですよ。」
若かりしアーロン
「あぁ~あ~あぁ!」
ユウナレスカに切りかかる若かりしアーロン。幻影に弾かれて地に臥す。
ユウナレスカ
「究極召喚とエボンの教えは、スピラを照らす希望の光。
希望を否定するのなら、生きていても悲しいだけでしょう。
さぁ、選ぶのです。あなたの祈り子は誰?希望の為に捧げる犠牲を。」
ユウナ 「・・・・・・いやです。死んでもいいと思っていました。
私の命が役に立つのなら、死ぬのも、怖くないって・・・
でも、究極召喚は、何一つ変えられないまやかしなのですね。」
ユウナレスカ
「いいえ、希望の光です。あなたの父も、希望の為の犠牲と
なりました。 悲しみを忘れる為に。」
ユウナ 「父さんは、父さんは・・・父さんの願いは!悲しみを消すことだった。
忘れたり、ごまかすことじゃない・・・。」
ユウナレスカ
「消せない悲しみに逆らって、なんの意味があるのです?」
ユウナ 「父さんのこと・・・大好きだった!だから・・・父さんに出来なかったこと、
私の手で叶えたい!
悲しくても・・・生きます!生きて、戦って、いつか!
今は変えられない運命でもいつか、必ず変える!
まやかしの希望なんか、いらない・・・」
ユウナレスカ
「哀れな・・・自ら希望を捨てるとは・・・ならば・・・
あなたが絶望に沈む前に、せめてもの救いを与えましょう。
悲しい闇に生きるより、希望の光に満ちた死を。
すべての悲しみを忘れるのです。」
アーロン 「さぁ!どうする!今こそ決断する時だ。死んで楽になるか。
生きて悲しみと戦うか!自分の心で感じたままに、物語を動かす時だ!」
キマリ 「キマリが死んだら、誰がユウナを守るのだ?」
リュック 「あ~た~しぃ!やっちゃうよ!」
ワッカ 「ユウナレスカ様と戦うってのか?冗談きついぜ・・・」
ルールー 「じゃあ、逃げる?」
ワッカ 「へっ!ここで逃げちゃあ・・・オレはオレを許せねぇよ!
たとえ~死んだってなぁ!」
既に目がキレてるワッカ。
ルールー 「・・・・・・同じこと考えてた。」
ティーダ 「ユウナ!いっしょに続けよう!俺たちの物語をさ!」
うなずくユウナ。